会社案内
ごあいさつ
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私が写真の魅力にとりつかれて、早くも12年になります。
その間、個展を開いたり、コンテストの専属カメラマンをしたり、広告写真を撮ったり様々な写真の仕事を経験してきました。 そして気づいたら(無意識ではないですが)、結婚式で幸せなお二人を撮影するカメラマンになっていました。
お陰様で既に撮影したカップル様は、120組を超えました。(平成20年4月時点)どのカップル様も素晴らしい結婚式で、いまだに昨日のように情景が思い浮かびますし、私のようなカメラマンがこうして仕事をできるのも、そんなカップル様に支えられてこそだと思い、日々感謝しています。
仕事をしていて常に心に留めていることは、自分の中の「感動」を絶対に忘れないといことです。おごりの精神が出てきそうになったらいつも、はじめて撮影したご夫婦の言葉を想い出すようにしています。
「良い写真を撮ってくれて、本当にありがとう。」
少し強面の旦那様(Sさん、すみません!)だったので余計に、感謝されたのが嬉しかったのでしょう。いまだにあの言葉が忘れられません。
結婚式の主役は、あくまでも新郎新婦お二人であって、我々カメラマンではありません。その事を十分に頭に入れて、これからも日々精進・勉強し、幸せなお二人にほんの些細な「感動」をお届けし続けたいと思います。一生心に残り続ける「想い出」を。スタッフ一同、がんばっていきまっせー!
マーブルフォト チーフカメラマン 東田 憲三
会社概要
「結婚式の思い出をしっかり残すお手伝い」がモットーのマーブルフォトを運営するのは、工業用金網の業界では有名な、有限会社マブ金網製作所です。マーブルが何故お客様のことを「そこまで」常に最大限に考えているか、それは母体であるこのマブ金網製作所にヒントがあります。
マブ金網製作所の金網技術は、特殊の中の特殊技術で、他社の追随を許さない超職人的な技術です。それは根っからの職人である現社長が日々の切磋琢磨から得た技術。そこにはお客様が求めている満足の理想に120%近づける為の、職人の魂が宿っています。そんな会社だからこそ、自分たちの利益を考えると同時に、お客様へ提供する仕事には妥協を許さない。これがマーブルが多くのお客様から信頼・支持されている大きな理由だと思います。
ちなみに名前の由来ですが、マーブルはローマ字でMAVLE。これはマブ金網のローマ字MAVにLEを付けた形です。マブ(MAV)金網がお届けするLove&Entertainmentの頭文字をとってMAVLE=マーブルと名付けられました。
| 商号 | 有限会社マブ金網製作所 MAV Wire Netting Mill |
|---|---|
| 設立 | 1972年(昭和47年) |
| 本社所在地 | 〒580-0043 大阪府松原市阿保4-3-13 Tel:072-334-3018 (金網部門) Fax:072-335-0037 (金網部門) |
| フォトアトリエ | 〒580-0033 大阪府松原市天美南5-19-28-2F TEL:072-245-9684 (写真部門) TEL:072-245-9685 (写真部門) |
| 代表取締役 | 東田 誠司 |
| 資本金 | 8,000,000円 |
| 主な事業 | 金網製造・販売業・金網加工業 写真撮影業 ホームページ制作業 アートディレクション業 |
| 従業員数 | 7名 |
| WEB SITE | 金網部門 http://www.mav.co.jp |
| 写真部門 http://www.mavle.jp |










